デザイン学科

感覚変換表現最終講評会

前期もようやく最終日を迎え、半年間の感覚変換表現の授業成果の発表が行われました。

感覚変換表現は、人間の物事の感じ方の違いの面白さをテーマに、計画的に他者にそれらの感情の違いを伝え分けることを学ぶブロセス学習型の授業です。

たくさんの感じ方の違いを、ほんのわずかな感じ方の違いを、造形表現するって本当に大変で難しいことですが、デザインの原点であり基本でもあります。

皆の集大成が結実したすばらしい講評会となりました!皆さんお疲れ様でした!

 

 

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