IM学科公式YouTubeチャンネルにて、新しい「IM公開レッスン」の動画を公開しました! 今回のテーマは、今まさに世界中で注目を集めている「元NHKディレクターが教える『生成AI×映像制作』の最前線」です。
講師を務めてくださったのは、本学科の前身であるメディアアート表現学科の第1期生の方です。卒業後、約10年にわたりNHKをはじめとするテレビ番組のディレクターとして、映像制作の第一線で活躍されてきました。
■ 今回の公開レッスンの見どころ 日進月歩で進化を続ける「生成AI」の技術。ニュースなどで見聞きする機会も増えましたが、実際の映像制作のプロの現場では、どのように受け止められ、どのように活用され始めているのでしょうか?
長年メディア業界に携わってきたプロフェッショナルの視点から、生成AIの実践的な活用法や、これからの映像クリエイターに求められる視点について、現場のリアルな声とともに分かりやすく解説していただいています。
■ こんな方におすすめ!
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映像制作や動画編集に興味がある方
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生成AIのクリエイティブな活用法を知りたい方
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将来、映像メディアに関わる仕事に就きたいと考えている方
在学生はもちろんのこと、「インタラクティブメディア学科ではどんなことが学べるの?」と興味を持ってくださっている受験生の皆さんにも、非常に刺激になる内容となっています。先輩のキャリアの軌跡に触れる良い機会でもありますので、ぜひご覧ください!
【 講師プロフィール 中山 望】 株式会社Hope Lab代表取締役 / 映像ディレクター 東京工芸大学 メディアアート表現学科(現・インタラクティブメディア学科)一期生。卒業後、制作会社を経てNHKにてテレビディレクターとして全国の震災報道や情報番組など多数の番組制作に携わる。結婚・出産を機に独立。現在、企業や自治体のプロモーション動画制作、SNSマーケティング代行、経営コンサルティングなどを幅広く手掛けている。長野県立大学大学院ソーシャルイノベーション研究科修了(MBA)
▼動画のご視聴はこちらから! [061] IM公開レッスン「元NHKディレクターが教える『生成AI×映像制作』の最前線」


















