7月24日から始まりました映画領域4年生の卒業研究作品の撮影は製作部のボヤキと共に無事?終了いたしました。
周囲の大人の方、彼らに社会の厳しさを教えていただきありがとうございました。映画製作は部屋の中に閉じこもってはできません。ある意味、社会を相手にするものです。
東京工芸大学一のアウトドア派、日焼け率NO.1の映画領域の夏は過ぎていきます。
最後に上の写真の望月君本当にありがとう。
彼は普段は映像造形領域の名手准教授の下、立体視の研究をしています。
山川教授の「雪姫」の助監督、4月と7月の山川・高山上映会上映技師として活躍してくれました。
映画領域の撮影に助監督として皆の下支えをしてくれました。
本当にありがとうございました。この場を借りてお礼申し上げます。
さて映画領域は一段落?
とんでもない!すぐに編集そして音のダビングです。映画の本当の醍醐味はこれからです。



















