コース教員による展覧会での展示

NTTインターコミュニケーション・センター(ICC)で開催されている”ICC キッズ・プログラム 2021「チューンナップ じぶんをととのえる」”の中の特別展示、”身体感覚のプレニチュード 〜カラーリサーチがひらくインタラクション”にて、東京工芸大学「色の国際科学芸術研究センター」が展示を行っています。その展示に機械コースの大海准教授も「カオティックヴィデオフィードバック」という作品を出展しています(写真1〜3枚目)。展示期間は8/7(土)〜8/22(日)で、事前予約が必要です。
https://www.ntticc.or.jp/ja/exhibitions/2021/icc-kids-program-2021-tune-up-and-chime-in-special-program/

また、世田谷文化生活情報センターの生活工房ギャラリーでも、東京工芸大学「色の国際科学芸術研究センター」が「色覚を考える展」の展示を行なっています(写真4枚目)。こちらでの展示作品「動物の色覚によるVR映像」にも機械コースの大海准教授、河野助教、辛教授が協力をしています。展示期間は7/24(土)~8/29(日)となっております。
https://www.setagaya-ldc.net/program/516/
どちらの展覧会にも来ていただけると嬉しいです。

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